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生涯学習:地域交流・国際交流

平成22年度 公開講座

平成22年度 講座紹介

UECコミュニケーションミュージアム特別公開講座
「地球環境と電気」第2回 接地できない南極観測開始時の電磁混信の除去
日程 【中止】 2011年3月19日(土曜日)
時間 13時30分から15時30分
会場 東3号館(総合研究棟) 301室
講師 芳野 赳夫(UECコミュニケーションミュージアム 学術調査員・電気通信大学名誉教授)
受講料 無料
対象 学生・一般の方(中学生以上)
定員 60名(先着順)
内容 過去100年間の科学の発展・それに伴う電気通信の目覚ましい発展によって、現在我々は無意識のうちに非常に高度に発達した生活を送っています。しかし、その発展の段階ではいろいろな困難や解決せねばならない問題を克服し、また、直接生活には影響が表れないため一般に周知されていない自然現象などについて研究に当たった電気通信大学及び当館の関係者にその実体験の披露と分かり易い解説を行い、知識の向上に資する目的で講演を開催します。
ジャグリング入門 ― 頭を鍛える軽運動、やり方と楽しみ方
日程 2011年2月23日、3月2、9日(水曜日)
時間 18時30分から20時00分
会場 C棟 教室
講師 西野 順二(大学院情報理工学研究科 助教)
受講料 無料
対象 学生・一般の方(年齢問わず)
定員 20名(先着順)
内容 ジャグリング(西洋式のお手玉)はボールなどを投げる曲芸のような運動で、日本でも最近になって愛好者が増えています。様々な技を覚えることは腕の運動だけでなく、視覚や大脳も使った高度な判断のトレーニングとなります。ジャグリングはまた、複雑な物事を人が学ぶ仕組みの解明の実験にも使われています。
本講座ではジャグリングの基礎である3個のカスケードを習得しながら、人間の学習の仕組みや、ジャグリングそのものの性質の物理的、数学的な仕組みなどをシステムとして総合的に学びます。またより複雑な技をシステマティックに「練習するための方法」についても解説します。
本学には全国大会の入賞者や課外で活躍する学生がいますので、彼らによるデモンストレーションの見学も予定しています。
UECコミュニケーションミュージアム特別公開講座
「地球環境と電気」第1回 第24期太陽サイクルはいつ再開するの
日程 2011年2月19日(土曜日)
時間 13時30分から15時30分
会場 東3号館(総合研究棟) 301室
講師 芳野 赳夫(UECコミュニケーションミュージアム 学術調査員・電気通信大学名誉教授)
受講料 無料
対象 学生・一般の方(中学生以上)
定員 60名(先着順)
内容 過去100年間の科学の発展・それに伴う電気通信の目覚ましい発展によって、現在我々は無意識のうちに非常に高度に発達した生活を送っています。しかし、その発展の段階ではいろいろな困難や解決せねばならない問題を克服し、また、直接生活には影響が表れないため一般に周知されていない自然現象などについて研究に当たった電気通信大学及び当館の関係者にその実体験の披露と分かり易い解説を行い、知識の向上に資する目的で講演を開催します。
ボランティア養成講座(初級編)~知的障害のある子どもとの関わり方(教員・親・ボランティアとして)
日程 2011年2月5日(土曜日)
時間 13時00分から16時00分
会場 創立80周年記念会館 3階
講師 深澤 浩洋(大学院情報理工学研究科 准教授)
大平 祥子(東京都立調布特別支援学校 主任教諭) 他
受講料 無料
対象 学生・一般の方
定員 20名(先着順)
内容 知的な障害を抱える子どもに対し、特別支援学校では教員がどのような教育活動を展開しているのか、家庭では保護者がどのように関わっているのか、ボランティアがどういった機会にどのような役割を果たしているのか、などについて講演並びに学校見学を行います。ボランティア活動事例についても紹介しますので、活動に参加するチャンスが得られます。
平成21年11月に教育連携協定を締結した東京都立調布特別支援学校との共同企画です。
健康合気道講座
日程 2010年11月から2011年1月の毎週火曜日 全10回
(11月23日、12月28日、1月4日を除く)
11月2、9、16、30日  12月7、14、21日  1月11、18、25日
時間 18時00分から19時30分
会場 武道場
講師 吉川 和利(大学院情報理工学研究科 教授)
調布市合気道連盟指導者
受講料 無料
(ただし、スポーツ安全保険料として610円徴収いたします。)
対象 一般の方(成人)
定員 20名(先着順)
内容 元気に加齢していくことは全ての人間の究極の願いです。深刻化しつつある老年病はすなわち運動不足病であり、その予防には適度な強度の身体活動が要求されます。合気道は呼吸力の養成を主眼とする伝統武術であり、有酸素的な運動の代表格に位置づけられます。その基本技術としての受け身や転換、転身など体捌きの独特な技法には日常の生活動作に有効な技が多様に含まれています。
学校教育の中で学ぶことも少ない合気道になじみ、心身ともに健康な日常生活を送る礎(いしずえ)をつくって行くことが出来たら幸いです。
ボランティア養成講座(入門編)
日程 2010年7月10日(土)
時間 13時00分から15時00分
会場 東3号館(総合研究棟) 301室
講師 深澤 浩洋(大学院情報理工学研究科 准教授)
兵馬 孝周(東京都立調布特別支援学校 校長)
受講料 無料
対象 一般の方(大学生以上)
定員 80名(先着順)
内容 特別支援教育とは何か、どのような児童・生徒がおり、どのように関わり支援したらよいか、ボランティアに何が期待されているのか、などについてお話します。ボランティア活動事例の紹介もしますので、活動のチャンスがすぐそこにあります。
地域交流・国際交流
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