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メディア掲載情報

メディア掲載情報

2017年04月26日
  • ”制御器内処理を暗号化 サイバー攻撃対策”
    小木曽公尚准教授(機械知能システム学専攻)らは、工場内のロボットや自動車、医療機器などを動かす制御器(コントローラー)内部の処理を暗号化したまま行う技術を開発。サイバー攻撃に対する強固な対策技術として役立つ
    【2017年4月26日 日刊工業新聞】 New
2017年04月24日
2017年04月21日
  • ”電通大 VRでエラ呼吸体験”
    野嶋研究室(情報学専攻)の溝口泉さん他6名のチームは、養殖業にダメージを与える赤潮の影響を環境問題として子供たちに教える際に、魚の気持ちになれば分かりやすいと、エラ呼吸VR(仮想現実)システムを開発途中。将来は水族館や博物館での環境教育に使いたい、とコメント
    【2017年4月21日 日刊工業新聞】 New
2017年04月12日
  • ”データから直接モノ制御”
    金子修教授(機械知能システム学専攻)が、データから直接モノを動かすための制御器を作る手法を考案。今後は、自動車のドライバーの運転を支援するシステム開発や、医療応用、ビッグデータの利活用なども推進したい、とコメント
    【2017年4月12日 日刊工業新聞】
2017年04月12日
2017年04月09日
  • ”新たな価値創造へ 異分野の大学融合”
    本学と武蔵野美術大は、テクノロジーとアートという異分野の大学が融合することで新たな価値の創造を目指そうと、包括協定を結んだ。福田喬学長は「いつでもコンタクトができる近隣の大学の協力は大きなメリットがある。違う切り口の教育ができる」と強調
    【2017年4月9日 東京新聞】
2017年04月07日
  • ”AIの作詞、アイドルが歌う 電通大「仮面女子」とコラボ”
    坂本真樹教授(情報学専攻)らは6日、地下アイドルグループ「仮面女子」とコラボレーションした、イラストを題材にAIに歌詞を書かせるプロジェクトの成果を報告。「実際に歌ってもらうことで歌に生命が宿った」と語った
    【2017年4月7日 日刊工業新聞 朝刊】
2017年04月05日
  • ”「UEC杯コンピュータ囲碁大会」の最終大会が本学で開催 初出場の絶芸(中国)が優勝”
    伊藤毅志助教(実行委員長、情報・ネットワーク工学専攻)が、コンピュータ囲碁がトップ棋士と互先に戦うことがひとつの目標であり、大きな夢であった。進展の速さに戸惑いもあるがこれをひとつの区切りにしたい、とコメント
    【2017年4月10日 週刊碁4月10日号、時事ドットコム 他】
2017年04月05日