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国立大学法人 電気通信大学

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メディア掲載情報

メディア掲載情報 2017年度一覧

  • 田中一男研究室(知能機械システム学専攻)の自律飛行ロボットの飛行実験の様子が北海道大樹町宇宙交流センターパンフレットで紹介。最近では、大樹航空宇宙実験場において、国土交通省の許可を得て、飛行ロボットや無人航空機の本格的な飛行実証実験を行っている大学は唯一、本学の田中一男研究室のみとなっており、大学の研究事例としてパンフレットに掲載
    【2017年8月22日 大樹町宇宙交流センターSORAパンフレット】 New
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」に生出演
    【番組】 ニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」
    【日時】2017年8月19日(土) 13時00分から15時00分 New
  • "光で超精密計測 実用化模索"
    美濃島薫教授(基盤理工学専攻)が、レーザーを自在に制御して様々な分野の超精密な計測に応用する研究開発の復活に向けて好機が到来しているとコメント。もっと多様な計測や検査、監視、診断などへの応用を目指す
    【2017年8月18日 日本経済新聞】 New
  • "災害時役立つロボット"
    田中基康准教授(機械知能システム学専攻)が開発しているヘビ型ロボットが 「災害時役立つロボット」として掲載。がれきや土砂が阻む狭い空間に進入するならヘビ型ロボットが活躍
    【2017年8月17日 読売新聞 夕刊】 New
  • 野嶋琢也研究室(情報学専攻)の取り組みが、ロボコンマガジン2017年9月号「超人スポーツのすすめ」に掲載。研究の背景、代表的な研究内容や発想の原点などを紹介
    【2017年9月号 ロボコンマガジン】 New
  • "木の粉末 薬品使わず成型"
    梶川翔平助教(機械知能システム学専攻)らは、木の粉末を熱した型に流し込み、プラスチックや金属のように自在に成型する技術を開発。接着剤などの化学物質を使わず、また廃材活用で環境に良いという利点がある。今後は、建物の内装材や食器などの身の回りの製品に応用を目指す
    【2017年8月10日 日経産業新聞】 New
  • 郡司貴雄特任助教(燃料電池イノベーションセンター)の研究内容が、国立研究開発法人物質・材料研究機構の広報誌NIMS NOWに掲載。最先端の装置が揃っているNIMSの共用施設の利用は研究にはかかせないと語る
    【2017年4月号 NIMS NOW】 New
  • "「情報科」の専任教員増 必要"
    中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)が寄稿。高校「情報科」の専任教員が採用されない問題を取り上げている。体系的な情報教育を実施するために、高校の専任教員の採用を進め、情報科の授業を充実させるべきだと話す
    【2017年8月9日 読売新聞】 New
  • "実験・工作・・・楽しく挑もう"
    本学で、身近な科学を学べる子供向けの教室を開催。夏休みが始まった7月22日には、ペットボトルロケット製作に小学生約60人が参加。各々が製作したペットボトルロケットを発射した際には歓声が上がり、小学生たちは満足そうだった。こうした科学教室や工作教室が各地で人気となっている
    【2017月8月3日 朝日新聞】
  • "赤外光センサー シリコンで製造 電通大、自動運転カメラ用"
    菅哲朗准教授(機械知能システム学専攻)らは東京大学と共同で、一般のシリコン半導体で赤外光を測定できるセンサーを開発した。自動運転用カメラに使えば、人間や障害物の正確な判断に役立つとみており、早期の実用化を目指す
    【2017年7月27日 日経産業新聞】
  • "通販コメント点数化 電通大 購入者評価、自動で分析"
    沼尾雅之教授(情報・ネットワーク工学専攻)らは、インターネット通販のサイトに商品の購入者が書き込むコメント文を分析し、価格や機能など項目ごとに点数をつけ商品を自動で評価する手法を開発。ネット通販会社などと組み、1、2年内の実用化を目指す
    【2017年7月24日 日本経済新聞】
  • "秘匿性と実用性両立 電通大 ビッグデータ解析技術"
    清雄一助教(情報学専攻)らの研究チームは、秘匿性を確保しながらビッグデータ(大量データ)を解析できる実用性の高いデータマイニング技術を開発した。実際に米国勢調査の約5万人分のデータを匿名化して解析した結果、年齢別の職業分類において、従来手法より平均2乗誤差(生データで分析した場合との誤差)を2ケタほど減らせた
    【2017年7月17日 日刊工業新聞】
  • "ICタグ 要介護者見守り 電通大 姿勢の変化で異常検知"
    沼尾雅之教授(情報・ネットワーク工学専攻)らは、流通業界などで普及するRFID(無線ICタグ)の技術を応用し、要介護者などの行動を見守る手法を開発した。介護施設のスタッフらの負担を軽減するのが目的で、実証試験を進めており1、2年内の実用化を目指す
    【2017年7月14日 日経産業新聞】
  • "作詞 アイドル✕AI"
    「オノマトペ」の研究者として知られ、作詞するAI(人工知能)を制作した坂本真樹教授(情報学専攻)の記事が掲載。高校生へのメッセージとして「進路に悩む人たちへ。やりたいことがある人は素直に進んでほしい。目の前のチャンスに、臆せずにチャレンジしてみて下さい」と語った
    【2017年7月9日 朝日新聞】
  • "燃料電池触媒の働きリアルタイム評価 電通大が解析システム"
    岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)らが、 大型放射光施設「スプリング8」を使い、燃料電池触媒の働きをリアルタイムで評価・解析できるシステムを開発。燃料電池自動車(FVC)用の燃料電池の高出力化や耐久性の向上につながる可能性も
    【2017年7月7日 日刊電波新聞、2017年7月6日 日刊工業新聞、化学工業日報】
  • "電通大と日本棋院、囲碁AIで提携"
    電通大と日本棋院は、人間とAIがどう共存して囲碁文化、コンピューター科学の進展につなげていくかをテーマに提携し、覚書を交わした。囲碁AIの思考過程が全く見えない「ブラックボックス」の可視化をめざし、棋士力向上やアマチュアの普及促進をねらう
    【2017年7月6日 朝日新聞 夕刊】
  • 伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)がTBSテレビ「ひるおび」にが出演し、"プロ棋士の脳"、直感能力等について解説
    【番組】TBSテレビ「ひるおび」
    【日時】2017年6月30日(金)10:25~
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演
    【番組】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2017年6月29日(木)7:00~
  • "急な渋滞、AIで緩和"
    栗原聡教授(情報学専攻)と小川亮さん(情報学専攻博士前期修了)は、人工知能(AI)を使って道路の信号機を制御し、突発的な事故などによる自動車の渋滞を緩和する手法を開発。渋滞に伴う経済損失や温暖化ガス胚珠の削減に役立てる
    【2017年6月15日 日経産業新聞】
  • "子供の科学7月号でヘビ型ロボットが紹介"
    田中基康准教授(機械知能システム学専攻)のヘビ型ロボットが誠文堂新光社発行の子供の科学7月号「コカトピ!」で紹介
    【2017年7月号 子供の科学】
  • "電通大構内にオフィス 富士ソフト、AIで提携"
    ソフトウェア開発の富士ソフトが、電気通信大学の 新キャンパス「UECアライアンスセンター」に新たなオフィスを開設。約20人の 技術者を配置し、人工知能(AI)の分野で本学の研究者と連携、技術開発を進める
    【2017年6月5日 日経産業新聞】
  • 亀岡嵩幸さん(先進理工学科4年)のVR尿意再現の研究を紹介
    【2017年5月29日 日刊工業新聞】
2017年05月24日
  • 中鹿亘助教(情報・ネットワーク工学専攻)が声質変換の研究を紹介する形で、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」内の<○○学部のホンマでっか>に出演
    【番組】フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
    【日時】2017年5月24日(水)21:00~ New
2017年05月21日
  • 梶本研究室(情報学専攻)、長井研究室(機械知能システム学専攻)が出演し、研究成果を紹介
    【番組】テレビ朝日「真夜中のプリンス」
    【日時】2017年5月21日(日)1:30~ New
2017年05月20日
  • ”ホタルの光 化学反応で黄緑に輝く”
    牧昌次郎助教(基盤理工学専攻)は、ホタルの黄緑色の光を青色や赤色に変換することに成功。赤い光は人間や動物の体外に光を通しやすいため、医学研究に応用することを考案。ホタルの光の秘密を子供に分かりやすく解説
    【2017年5月20日 読売新聞 夕刊】 New
2017年05月20日
  • ”人工知能 人との協調めざし”
    伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)は、昨年開発された囲碁AI「アルファ囲碁」が、すでに人間の能力を超えようとしている。しかし、AIの真の最終目標は人に勝つことではなく、人と調和すること。人に寄り添う本来のAIの研究について言及
    【2017年5月20日 読売新聞】 New
2017年05月17日
  • ”スマホ効率振動 エネルギーを5分の1に”
    中村拓人さん(総合情報学専攻博士後期2年)と梶本裕之准教授(総合情報学専攻)はスマートフォンなどの振動を効率的に伝える技術を開発。筐体にフィルムを張ってモーターでそこだけを振動させる。着信時やゲームなどのプレー中に振動させるエネルギーを 5分の1以下に抑えることが可能に
    【2017年5月17日 日刊工業新聞】
2017年05月16日
2017年05月12日
2017年05月01日
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演
    【番組】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2017年5月1日(月)7:00~
2017年05月01日
  • ”お手伝い AIが学習 電通大、判定システム”
    長井隆行教授(機械知能システム学専攻)らは、人工知能(AI)技術を使って日常生活の作業を判定するシステムを開発した
    【2017年5月1日 日刊工業新聞】
2017年04月29日
2017年04月26日
  • ”制御器内処理を暗号化 サイバー攻撃対策”
    小木曽公尚准教授(機械知能システム学専攻)らは、工場内のロボットや自動車、医療機器などを動かす制御器(コントローラー)内部の処理を暗号化したまま行う技術を開発。サイバー攻撃に対する強固な対策技術として役立つ
    【2017年4月26日 日刊工業新聞】
2017年04月24日
2017年04月21日
  • ”電通大 VRでエラ呼吸体験”
    野嶋研究室(情報学専攻)の溝口泉さん他6名のチームは、養殖業にダメージを与える赤潮の影響を環境問題として子供たちに教える際に、魚の気持ちになれば分かりやすいと、エラ呼吸VR(仮想現実)システムを開発途中。将来は水族館や博物館での環境教育に使いたい、とコメント
    【2017年4月21日 日刊工業新聞】
2017年04月12日
  • ”データから直接モノ制御”
    金子修教授(機械知能システム学専攻)が、データから直接モノを動かすための制御器を作る手法を考案。今後は、自動車のドライバーの運転を支援するシステム開発や、医療応用、ビッグデータの利活用なども推進したい、とコメント
    【2017年4月12日 日刊工業新聞】
2017年04月12日
2017年04月09日
  • ”新たな価値創造へ 異分野の大学融合”
    本学と武蔵野美術大は、テクノロジーとアートという異分野の大学が融合することで新たな価値の創造を目指そうと、包括協定を結んだ。福田喬学長は「いつでもコンタクトができる近隣の大学の協力は大きなメリットがある。違う切り口の教育ができる」と強調
    【2017年4月9日 東京新聞】
2017年04月07日
  • ”AIの作詞、アイドルが歌う 電通大「仮面女子」とコラボ”
    坂本真樹教授(情報学専攻)らは6日、地下アイドルグループ「仮面女子」とコラボレーションした、イラストを題材にAIに歌詞を書かせるプロジェクトの成果を報告。「実際に歌ってもらうことで歌に生命が宿った」と語った
    【2017年4月7日 日刊工業新聞 朝刊】
2017年04月05日
  • ”「UEC杯コンピュータ囲碁大会」の最終大会が本学で開催 初出場の絶芸(中国)が優勝”
    伊藤毅志助教(実行委員長、情報・ネットワーク工学専攻)が、コンピュータ囲碁がトップ棋士と互先に戦うことがひとつの目標であり、大きな夢であった。進展の速さに戸惑いもあるがこれをひとつの区切りにしたい、とコメント
    【2017年4月10日 週刊碁4月10日号、時事ドットコム 他】
2017年04月05日