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国立大学法人 電気通信大学

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メディア掲載情報

メディア掲載情報 2018年度一覧

  • "リケジョが開く多彩なキャリア、分野超え新風起こす"
    理系の素養をいかして多彩なキャリアをひらく「リケジョ」の活動が目立ってきた。専門分野の垣根を越えて開花するリケジョとして、本学の児玉幸子准教授(情報学専攻)を紹介
    【2019年3月18日 日本経済新聞(朝刊)】
  • 田中基康准教授(機械知能システム学専攻)の開発しているヘビ型ロボットの実証実験の様子が放映
    【番組】丹南ケーブルテレビ「たん9」
    【日時】2019年3月16日(土)~2019年3月22日(金)
    一日4度放送 8時00分、13時00分、18時00分、22時00分
  • 横井浩史教授(機械知能システム学専攻)が開発に取り組んでいる筋電義手がテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」にて紹介
    【番組名】テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」
    【日時】2019年3月14日(木)8時00分~
  • 田中基康准教授(機械知能システム学専攻)の開発しているヘビ型ロボットの実証実験の様子が放映
    【番組】福井テレビ「おかえりなさ~い」
    【日時】2019年3月6日(水)18時15分~
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」に出演
    【番組名】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2019年3月6日(水)7時00分~
  • "育児支援ロボなど紹介 さいたま市でイベント"
    本学と埼玉県産業振興公社は、「まちづくり×ロボットコラボフェア」をさいたま市で開催した。人工知能(AI)やIoTなど電通大の先端領域の研究開発を紹介し、新たな産学連携につなげる
    【2019年3月1日 日刊工業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)が日本テレビ「月曜から夜ふかし」の作詞の最先端のコーナーに出演
    【番組】日本テレビ「月曜から夜ふかし」
    【日時】2019年2月25日(月曜日)23時59分~24時54分
  • "多彩なニーズつかむ、消費者の嗜好・五感数値化、「ふわふわ」「つるつる」"
    坂本真樹教授(情報学専攻)と京王電鉄は共同で新会社「感性AI」を18年5月に設立。京王電鉄は2019年度をメドに新商品開発などを支援するコンサルティング業務を始める。「ふわふわ」「つるつる」などのオノマトペ(擬態語・擬声語)を数値化し、商品化を支援できるシステムを運用する
    【2019年2月1日 日経産業新聞】
  • 柳井啓司教授(情報学専攻)が、NHK Eテレ「ろんぶ~ん」に出演
    【番組】NHK Eテレ「ろんぶ~ん」
    【アンコール放送】
    2019年1月31日(木)23時00分 ~ 23時30分
    2019年2月2日(土)1時00分~1時30分
  • 西野順二助教(情報・ネットワーク工学専攻、ジャグリングサークル Passage 顧問)がNHK Eテレ「すイエんサー」に出演
    【番組】NHK Eテレ「すイエんサー」
    【放送】2019年1月29日(火)19時25分から19時50分
    2019年2月2日(土)10時00分から10時25分(再放送)
  • "東京大学ら3者 高速磁壁の制御実現 磁気メモリーの機能向上"
    本学・仲谷栄伸教授(情報・ネットワーク工学専攻)、東京大学、日本原子力研究開発機構の研究チームは、絶縁体を介して磁石に電圧を加える「電界効果」という手法を用いて、秒速100mを超える高速な磁壁の運動を制御することに世界で初めて成功。究極のストレージメモリーとして期待される「レーストラックメモリー」(RTM)の実現を目指す
    【2019年1月17日 電子デバイス産業新聞】
  • "筋電義手 人間と機械の融合"
    橫井浩史教授(機械知能システム学専攻)が、国立市の桐朋高校と同中学の約20人を前に「サイボーグ技術と福祉医用機械」について講義し、昨年、日本で初めて市販化を実現させた筋電義手やパワーアシスト機械などの開発について語った
    【2019年1月9日 朝日新聞 朝刊】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がNHKラジオ「冬休み子ども科学電話相談」の解答者として生出演
    【番組】NHKラジオ「冬休み子ども科学電話相談」
    【日時】2018年12月26日(火曜日)、29日(土曜日)8時05分~11時50分
  • "一杯のラーメンにかけるAI"
    SNS投稿における写真は飲食店の売上を左右し、一皿のアート性を崩さない事が求められる。そこで電気通信大学堀田大地さん(III類(理工系)3年)が「写真からレンゲを取り除く人工知能(AI)技術」を開発した。「レンゲを消すAIと加工画像であるか見破る鑑定AIを対立させ、鑑定AIが見破れなくなるまで学習させた」と説明。「アイデアしだいで国際学会に認められる時代になった」と振り返る
    【2018年12月26日 日刊工業新聞】
  • "創立100周年式典を開催 電気通信大学"
    本学創立100周年にあたる2018年12月8日に、ハイアットリージェンシー東京で「創立100周年式典・祝賀会」を開催。学生や教職員・卒業生、国内外の大学の学長ら関係者約420人が出席した。福田喬学長は、「これからも先進技術で時代の先端に立ち、知の拠点であり続ける」と挨拶
    【2018年12月25日 日刊工業新聞】
  • "「情報科」採用試験実施せず"
    中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)のコメントが掲載。「学問としての『情報』は日進月歩。教員も日頃から研修に参加して学ぶ必要があるのに、専任教員がいない状況では十分な授業が行えない。生まれ育った県により教育格差が生じないようにしてほしい」と話す
    【2018年12月21日 読売新聞栃木版】
  • "品質経営度ランキング 現場に浸透へ トップは語れ"
    品質経営度ランキングの結果について、日本科学技術連盟の品質経営度調査企画委員会の鈴木和幸委員長(本学名誉教授)がインタビューに答え、経営のトップが品質経営の実践を経営基盤に位置づけたうえで、重要性を自らの言葉で伝え、品質問題を隠さない組織文化の情勢が欠かせないとコメント
    【2018年11月28日 日経産業新聞】
  • "サイボーグ技術 教授が講義"
    中学・高校生が大学での学びに触れる「プロフェッサー・ビジット」が11月20日、国立市の桐朋中学・高校であった。橫井浩史教授(機械知能システム学専攻)が「サイボーグ技術と福祉医用機械」のテーマで講義
    【2018年11月27日 朝日新聞】
  • "国立大、垣根越えて"
    各地の国立大で文理融合型の学部、学科の施設が相次ぐ。本学、東京外語大学、東京農工大学が来年4月、共同で大学院をつくる。3校は大学院博士課程「共同サステイナビリティ研究専攻」を設置し、学生が専門外も学べる体制をつくる
    【2018年11月21日 日本経済新聞】
  • 横井浩史教授(機械知能システム学専攻)および横井研究室が開発に取り組んでいる幼児用筋電義手について日本テレビ news every. トク4で放送
    【番組】日本テレビ news every.「トク4」
    【日時】2018年11月16日(金曜日)16時から17時の間の10分程度の特集企画
  • "生物らしく動くロボット 「ビジョン」ありき次々形に"
    高橋宣裕さん(情報メディアシステム学専攻博士後期3年)は、生物らしさをキーワードにコミュニケーションが豊かなロボットの実現を狙う。高橋さんが開発したロボット「SHIRI」は皮膚や筋肉のちょっとした動きで感情を表す。頭に浮かんがイメージを次々と実現するアーティストのような異彩の研究者だ
    【2018年11月15日 日経産業新聞】
  • "特色ある大学、円形での改革に道"
    電気通信大学、東京外国語大学、東京農工大学の国立大3校が連携し始めるサステイナビリティー(接続可能性)の博士教育は、研究者養成以外の高度人材育成を広く考えている。中規模大学が、連携により教育改革を進める道を応援したい
    【2018年11月8日 日刊工業新聞 社説】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演
    【番組】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2018年11月8日(木)7時00分 ~ 8時30分
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がフジテレビ「ホンマでっか!?TV」に出演
    【番組】フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
    【日時】2018年11月7日(水曜日)21時00分 ~ 21時54分
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がラジオ日本「神津カンナのあんな話こんな話」に出演
    【番組】ラジオ日本「神津カンナのあんな話こんな話」
    【日時】2018年11月4日、11日、18日、25日(日曜日)
    9時~9時15分
  • 柳井啓司教授(情報学専攻)が、NHK Eテレ「ろんぶ~ん」に出演
    【番組】NHK Eテレ「ろんぶ~ん」
    【日時】2018年11月1日(木曜日)23時00分 ~ 23時30分
  • "アクティブラーニング加速 一人一人にマッチした大学図書館へ"
    AIを導入した学習スペースAmbient Intelligence Agoraの記事が掲載
    【2018年10月23日 毎日新聞】
  • "高校「情報科」教員足りない 採用試験なし18都道府県「免許外」で補う"
    2022年度からの新しい指導要領で必修科目「情報Ⅰ」が新設され、高校の情報科が注目されているが、専門の教員が足りないなど学校現場での課題が山積みとなっている。この問題点について、久野靖教授(共通教育部)と中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)のコメントが掲載
    【2018年10月16日 朝日新聞】
  • "ホーニングマシン、AIで研削調整・86%時短 電通大と日進製作所が開発"
    金子修教授(機械知能システム学専攻)と日進製作所は共同で、人工知能(AI)技術で加工を調整するホーニングマシンを開発した。 従来は職人が微調整していた研削動作を自動で対応し、作業時間を86%削減できる。11月1日開幕の日本国際工作機械見本市(JIMTOF)に出展する
    【2018年10月3日 日刊工業新聞】
  • "電通大、東京外語、東京農工 3校、来年4月に新大学院 文理協働の人材育成目指す"
    電気通信大学、東京外国語大学、東京農工大学の国立大3校は、文系、理系の枠を超えた新しい大学院「共同サステイナビリティ研究専攻」を来年4月に設置すると発表。分野横断的な問題の解決に貢献できる「文理協働」の人材育成を目指す
    【2018年10月1日 毎日新聞、9月28日 読売新聞】
  • "超人スポーツ 体の限界を超える"
    9月14日、本学で超人スポーツの一種「ゴーンボール」の体験会が開催された。ゴーンボールとは、体重移動だけで動く1人乗りの小型カートを使い、障害の有無や男女の区別なく誰もが楽しめる競技だ。最先端技術を融合した未来型スポーツが広がり始めている
    【2018年10月1日 日本経済新聞 夕刊】
  • "量子力学「操作」に限界 電通大発見、計算機に応用も"
    田島裕康さん(日本学術振興会特別研究員)らは量子力学の性質を使う非常に小さな対象を操作する際の精度に限界があることを突き止めた。今回の成果は量子デバイスの効率的な設計などに生かせる可能性がある
    【2018年9月25日 日経産業新聞、2018年9月21日 日本経済新聞電子版】
  • "がん治療薬 遠隔製造 東大など、体内投与の放射性物質"
    電気通信大学や東京大学などの研究グループは、体内で放射線を出してがん細胞を攻撃する医薬品製造の自動化技術を開発する。復興庁の「福島イノベーション・コースト構想」の一環。効果的ながん治療として20年代後半の実用化を目指す
    【2018年9月21日 日経産業新聞】
  • "UECコミュニケーションミュージアム―1万本超の真空管ずらり(探訪サイエンス)"
    UECコミュニケーションミュージアムは様々な時代の無線機やオーディオ機器、コンピューターなどを展示する。本学の前身校で無線通信士を育てるために使われた設備や研究成果が保管されている
    【2018年9月14日 日本経済新聞】
  • 佐々木成朗教授(基盤理工学専攻)がテレビ東京「ソレダメ!」に出演。食品用ラップフィルムの切れ目を見つける方法について、摩擦、接着の観点からコメント
    【番組】テレビ東京「ソレダメ!」
    【日時】2018年9月12日(水曜日)18時55分~19時54分
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がフジテレビ「ホンマでっか!?TV」に出演
    【番組】フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
    【日時】2018年9月12日(水曜日)21時00分 ~ 21時54分
  • "高校の免外は3106件 1/3が情報、地域間で格差"
    情報科の免外(免許外教科担任)の件数は都道府県によってばらつきがあり、高校の情報教育の地域間格差が浮き彫りとなった。中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)は「新学習指導要領の『情報I』、『情報II』を免外で教えるのは難しい。情報科の教員の新規採用と教員研修が重要だ」と指摘。9月30日には本学で情報科の教員志望者を対象としたガイダンス会を開催する
    【2018年9月6日 読売新聞(朝刊)、教育新聞】
  • "AIに社会性、幅広く貢献"
    本学の人工知能先端研究センター(AIX)は、様々なことに活用できる汎用的な人工知能(AI)の実現を目標に掲げ、社会の発展への貢献を目指している。長井隆行センター長(知能機械システム学専攻)はAIに社会性を学ばせる研究を進め、南泰浩教授(情報・ネットワーク工学専攻)は人と意思疎通出来るAIを目指ざす。そのほか、AIの応用を意識した研究も進んでいる
    【2018年9月5日 日経産業新聞】
  • "情報科:高校教員、兼務4割関連薄く 保健や音楽専門"
    高校の必修教科「情報科」を担当する免許外教科担任(免外)の4割近くが保健体育、音楽など関連の薄い教科の免許状しか持っていないことが調査で明らかになった。情報処理学会で調査を担当した中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)が問題点を指摘
    【2018年9月4日 毎日新聞 夕刊】
  • "体の動き追従 精度1mm 小型超音波診察ロボ 電通大など開発"
    小泉憲裕准教授(機械知能システム学専攻)と日本アッシュ(東京都八王子市)は共同で、小型超音波ロボットを開発。患者の体の動きに合わせて超音波検査機を追従させ、ロボットで超音波画像を捉えると幹部の位置が算出できる。今後1年をめどに人体で有効性を確認し、3年程度で動物実験、薬事承認へと進める
    【2018年8月30日 日刊工業新聞】
  • "高校情報科教員をめざす学生に講習会"
    高等学校「情報科」の教員を目指す学生の講習会が、9月30日(日)に本学で行われる。講習会は、情報科教員の資質向上を目指して開催されている。学生のみならず、情報教育に関心のある大学や高校の教員も参加可能
    【2018年8月30日 読売新聞】
  • "運動を学習 仕組み解明 受容体減ると小脳が機能 慶大など"
    松田信爾准教授(基盤理工学専攻)と慶應義塾大学の柚崎通介教授らは、姿勢制御や運動などの役割を担う小脳が運動を学習する際の仕組みを突き止めた。アルツハイマー病など神経の難病の解明にも役立つとみている。米科学誌ニューロン(電子版)に発表
    【2018年8月24日 日経産業新聞】
  • "だいあろ~ぐ-東京彩人記 人間の感性、AIで活用"
    坂本真樹教授(情報学専攻)らと京王電鉄が共同出資で設立した「感性AI株式会社」は、AIを使って人の感性を解析、新製品の開発支援や企業へのコンサルティングなどを行う。AIを介して、人間の感性を社会活動に応用。会社設立の経緯から今後の目標まで、坂本教授のインタビューを掲載
    【2018年8月22日 毎日新聞朝刊】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がNHKラジオ「子ども科学電話相談」に出演
    【番組】NHKラジオ「子ども科学電話相談」
    【日時】2018年7月24日(火)、8月3日(金)8時5分~
  • 電気通信大学生協がテレビ朝日「スーパーJチャンネル」に出演
    【番組名】テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
    【日時】2018年7月20日(金)16時50分~
  • テレビ朝日「東京サイト」の「大学の博物館~電気通信大学」でUECコミュニケーションミュージアムを放送
    【番組名】テレビ朝日「東京サイト」(関東地区にて放送)
    【日時】2018年6月20日(水曜日)13時55分~13時59分
  • 吉浦裕教授(情報学専攻)と研究室の学生が、NHKの「おはよう日本」に出演
    「AIが匿名データでも個人を特定し活用する動きが」というタイトルで、個人情報の漏洩に警鐘を鳴らした。例として、吉浦研究室が開発した、SNSの匿名投稿者を特定する技術を説明した。
    【番組名】NHK「おはよう日本」
    【日時】2018年6月4日(月)7時15分~
  • "AIで新製品名提案 京王電鉄が電通大教授と新会社"
    坂本真樹教授(情報学専攻)と京王電鉄(株)は共同で、人工知能(AI)を活用したサービスを展開する新会社、感性AI(東京都調布市)を設立した。擬音語・擬態語が人に与える印象を数値化する坂本教授の技術をもとに、新製品名を提案する事業などを展開する
    【2018年6月3日 朝日新聞、2018年5月31日 日経産業新聞、2018年5月29日 日本経済新聞】
  • "賢くリアルな義手 人の意思を読んで動く"
    本学と横浜国立大学が、人の手のようにリアルで、簡単に使える電動の義手を共同で開発。新しい筋電義手は、使う人の個性を覚えてくれる。使い手の意思に合わせて義手が動くので、初めての人でも操作が簡単
    【2018年5月24日 中日新聞 夕刊、2018年5月21日 東京新聞】
  • "論文 ネットで事前公開"
    大学や民間企業の研究者が、学術誌に掲載する研究論文を出版前に、インターネット上で公開する動きが相次いでいる。2017年12月、ネット上に公開された「アルファ碁ゼロ」の研究論文が議論を呼んでいる。伊藤毅助教(情報・ネットワーク工学専攻)は、「囲碁の手法が思考ゲームにも広く応用できる可能性を示したことは意味がある」と評価
    【2018年5月21日 日本経済新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がのBS朝日「クイズ☆モノシリスト」に出演
    【番組名】BS朝日「クイズ☆モノシリスト」
    【日時】2018年5月15日(火曜日)21時00分 ~22時54分
    (再放送5月29日(火曜日)21時~22時54分)
  • "感染症患者 画像で判別"
    孫光鎬助教(機械知能システム学専攻)らは撮影した画像から、インフルエンザやマラリアなどの感染症の患者を精度よく見分ける技術を開発した。国際空港などの検疫向けに、企業と協力して数年後の実用化を目指す
    【2018年5月11日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がのフジテレビ「ホンマでっか!?TV」に出演
    【番組名】フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
    【日時】2018年5月9日(水曜日)21時00分 ~ 21時54分
  • "筋電義手 厚労省基準クリア"
    本学と横浜国立大学は、自治体の公費負担制度が使える筋電義手として、厚生労働省基準をクリアしたと発表。国産品では初めて。今回の筋電義手は、訓練なしに指が動く「適応学習」が特徴だ
    【2018年4月30日 東京新聞、2018年4月28日 読売新聞、2018年4月25日 朝日新聞、日刊工業新聞】
  • "電通大 燃料電池用触媒安価に、白銀の40分の1に"
    岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)らは、燃料電池に使う安価な触媒を開発。燃料電池車のコスト低減に役立つ。量産技術などを確立して2030年ごろの実用化を目指す
    【2018年4月29日 日本経済新聞】
  • 散歩の達人 調布、府中、深大寺の"水木しげるが歩いた調布"の欄で、水木しげるさんの休憩スポットとして本学を紹介
    【2018年5月号 散歩の達人】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの日本テレビ「シューイチ」に出演
    【番組名】日本テレビ「シューイチ」
    【日時】2018年4月22日(日曜日)7時30分 ~ 9時55分
  • "AI、スポーツ界の知将ー戦略立案やプレーを識別"
    伊藤毅助教(情報・ネットワーク工学専攻)が開発したカーリングを模擬実験するコンピュータゲームで100万通りの得点パターんを学んだ。将棋や囲碁で人間が思いつかない新手を発見したように、スポーツの分野でもAIが一石を投じる
    【2018年4月20日、2018年4月8日 日本経済新聞】
  • "先端技術 耐久性高い新触媒開発"
    本学の燃料電池イノベーション研究センターは最先端の解析装置で燃料電池が劣化する原因を探り、新しい触媒の開発に取り組む拠点だ。解析装置は世界トップ級の精度を誇る。岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)は、燃料電池車は電気自動車の次を見据えた技術。日本の技術向上に貢献したい、と話す
    【日経産業新聞 2018年4月18日】
  • "全てを満たす設計解がすぐ判明"
    石川晴雄特任教授(名誉教授)が、「セットベース」手法に着目し、実用的なソフトウェアを開発、普及に向けて動き出した。製品設計の期間を大幅に短縮できると期待がかかる
    【2017年4月17日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの関西テレビ「報道ランナ―」に出演
    【番組名】関西テレビ「報道ランナ―」
    【日時】2018年4月6日(金)16時47分~