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国立大学法人 電気通信大学

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メディア掲載情報

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  • 田中基康准教授(機械知能システム学専攻)が受賞した、レスキュー工学を担う若手研究者や技術者を奨励する「第15回競基弘賞」授賞式の様子が神戸新聞に掲載
    【2020年1月11日 神戸新聞】 New
  • 嵯峨山茂樹客員研究員(情報理工学研究科)がNHK総合「ドラえもん"誕生"50年 みんなみんな かなえてくれる♪ ~ひみつ道具と科学~」に出演
    【番組名】ドラえもん"誕生"50年 みんなみんな かなえてくれる♪ ~ひみつ道具と科学~
    【日時】2019年12月28日(土)午後7時30分~8時44分
  • 小泉憲裕准教授(機械知能システム学専攻)と大林製作所が開発した技術を日刊工業新聞で紹介
    【2019年12月20日 日刊工業新聞】
  • 東京都産業技術研究センターと本学が開発した技術を日刊工業新聞で紹介
    【2019年12月20日 日刊工業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がNHKラジオ「子ども科学電話相談」に出演
    【番組】NHKラジオ「子ども科学電話相談」
    【日時】2019年12月15日(日)10時05分~11時50分
  • 市川晴久特任教授(i-パワードエネルギー・システム研究センター)らが開発した技術を日刊工業新聞で紹介
    【2019年12月13日 日刊工業新聞】
  • "量子センサーで正確に位置を知る GPS要らずに計算"
    全地球測位システム(GPS)の電波が届かない場所にいても自分がどこにいるのか正確にわかる――。中川賢一教授(レーザー新世代研究センター)らは、高精度に加速度や回転を測り、現在位置をGPS以上に正確に計算できる手法の開発を進める
    【2019年11月15日 日経産業新聞】
  • 西野順二助教(情報・ネットワーク工学専攻、ジャグリングサークル Passage 顧問)が監修したNHK Eテレ「すイエんサー」がアンコール放送
    【番組】NHK Eテレ「すイエんサー」
    【放送】2019年11月5日(火)19時25分から19時50分
    2019年11月9日(土)10時00分から10時25分(再放送)
  • 姜銀来准教授(脳・医工学研究センター)が開発した技術を日刊工業新聞で紹介
    【2019年11月5日 日刊工業新聞】
  • "情報科教員をめぐる情勢を論議 ●情報処理学会がガイダンス会"
    本学で開催された「情報科教員を目指す学生さんに向けてのガイダンス会」を教育専門情報誌「内外教育」で紹介
    【内外教育 2019年11月1日 第6786号|時事通信社】
  • "酸素還元触媒電極、白金使わず高活性"
    電気通信大学、東北大学、北海道大学の研究グループは、白金を使わず、かつ簡便な工程で、白金以上に高活性な酸素還元触媒電極を作成することに成功した。燃料電池や金属空気電池の低コスト化を実現できる
    【2019年10月30日 日刊工業新聞、10月28日 大学ジャーナルオンライン、10月16日 日本経済新聞、10月18日 PC Watch(Web)】
  • 小池卓二教授(機械知能システム学専攻)がNHK「チコちゃんに叱られる!」で"1つのスピーカーでいろんな音が同時に聞こえるのはなぜ?"について解説
    【番組名】NHK総合「チコちゃんに叱られる!」(第67回)
    【日時】2019年10月18日(金曜日)午後7時57分~午後8時42分
  • "自工会 出張授業 スバル社長が電気通信大で"
    株式会社スバルは8日、日本自動車工業界の「大学キャンパス出張授業2019」として、本学で講演会を開いた。世界シェア1%のスバルが他社と差別化するためにどのような技術を重視し、ブランド訴求しているかについて語り、学生からの質疑にも回答
    【2019年10月10日 日刊自動車新聞】
  • "軽視されてきた高校の情報教育 地域再生へ、専任教員の計画採用を"
    中山泰一教授(情報・ネットワーク工学専攻)が高校情報教育の課題と展望を語る
    【月刊先端教育 vol.1 2019年11月号|学校法人 先端教育機構 出版部】
  • "異能の将棋集団が挑むAI革命 華麗なるAI人脈(5)"
    2016年3月半ば、韓国ソウル市内のホテル。世界最強の囲碁棋士と言われたイ・セドル九段と対決した囲碁AIの「アルファ碁」。打ち手が複雑で「コンピューターは人間にはかなわない」というのが研究者の間で常識だった。「将棋AI」のパイオニア保木邦仁准教授(情報・ネットワーク工学専攻)は引きつった表情で敗北を認めたイの様子を見て思った。「世の中変わるんじゃないか」
    【2019年9月6日 日本経済新聞】
  • "次世代太陽電池 鉛使わず、環境対策で研究活発、軽くて曲がる用途多用"
    次世代の太陽電池として期待されている「ペロブスカイト太陽電池」は、毒性のある鉛を使わずに済む材料の探索が焦点となっており、早瀬修二特任教授(i-パワードエネルギー・システム研究センター)らは、鉛に近い性質を備えるスズに目をつけ、10%以上の発電効率を出した
    【2019年9月2日 日本経済新聞】
  • 森重功一教授(機械知能システム学専攻)が日刊工業新聞(朝刊)に寄稿
    【2019年8月26日 日刊工業新聞(朝刊)】
  • 髙玉研究室出身の原田智広さん(総合情報学専攻博士課程後期修了 立命館大学情報理工学部助教)がTBSテレビ、BS-TBSテレビ「未来の起源」に出演
    【番組】TBSテレビ「未来の起源」
    【日時】2019年8月18日(日)22時54分~
    【番組】BS-TBSテレビ「未来の起源」
    【日時】2019年8月25日(日)20時54分~
  • "デジタルでドッジボール よみうりランド 体験イベントにぎわう"
    野嶋研究室(情報学専攻)の学生らとよみうりランドは共同で最新のデジタル技術を体験できるイベントを開催。参加者者は、ドッジボールとテレビゲームを融合させた磁石入りのボールを使用する「ドッジボール・オブ・ザ・フューチャー」を楽しんだ
    【2019年8月25日 読売新聞】
  • 佐々木成朗教授(基盤理工学専攻)がテレビ東京「ソレダメ!」でアイロンの汚れを食塩で取る方法について、摩擦、接着の観点からコメント
    【番組】テレビ東京「ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~」
    【日時】2019年8月21日(水)18時55分~22時00分
  • "(考・ヒト×テクノロジー←→ミライ)"
    VRを使い人間の行動や感情を変化させる研究を行う櫻井翔特任研究員(情報学専攻)は、過去の災害状況をVRで「タイムマシン」のように体験することにより、自分のこととして理解、共感し、取るべき行動が予測可能―VRが現実を変えることも
    【2019年8月21日 朝日新聞 朝刊】
  • "AIロボ、大学講義代行"
    柏原昭博教授(情報学専攻)らとNTTサービスエボリューション研究所が共同で、ロボットが大学などの講義やプレゼンテーションを代行するシステムを開発。ロボットが講師の欠点を改善した講義をする。学生の理解度を上げるのに有効とされる。システムは2020年の実用化を目指す
    【2019年8月19日 日経産業新聞】
  • "サイバー攻撃、五輪時に警戒 事後の備えを手厚く(直談 専門家に問う)"
    2020年東京五輪・パラリンピックの開催に合わせて、システムや関連サイトへのサイバー攻撃が危惧されている。セキュリティー対策に詳しい専門家として、新誠一教授(機械知能システム学専攻)は「攻撃と対策はイタチごっこだ。五輪でも最悪の事態を想定して、起きた後の備えが重要になってくる」と語った
    【2019年7月31日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がNHKラジオ「子ども科学電話相談」に出演
    【番組】NHKラジオ「子ども科学電話相談」
    【日時】2019年7月30日(火)10時05分~11時50分