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国立大学法人 電気通信大学

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メディア掲載情報

メディア掲載情報

  • テレビ朝日「東京サイト」の「大学の博物館~電気通信大学」でUECコミュニケーションミュージアムを放送
    【番組名】テレビ朝日「東京サイト」(関東地区にて放送)
    【日時】2018年6月20日(水曜日)13時55分~13時59分 New
  • 吉浦裕教授(情報学専攻)と研究室の学生が、NHKの「おはよう日本」に出演
    「AIが匿名データでも個人を特定し活用する動きが」というタイトルで、個人情報の漏洩に警鐘を鳴らした。例として、吉浦研究室が開発した、SNSの匿名投稿者を特定する技術を説明した。
    【番組名】NHK「おはよう日本」
    【日時】2018年6月4日(月)7時15分~
  • "AIで新製品名提案 京王電鉄が電通大教授と新会社"
    坂本真樹教授(情報学専攻)と京王電鉄(株)は共同で、人工知能(AI)を活用したサービスを展開する新会社、感性AI(東京都調布市)を設立した。擬音語・擬態語が人に与える印象を数値化する坂本教授の技術をもとに、新製品名を提案する事業などを展開する
    【2018年6月3日 朝日新聞、2018年5月31日 日経産業新聞、2018年5月29日 日本経済新聞】
  • "賢くリアルな義手 人の意思を読んで動く"
    本学と横浜国立大学が、人の手のようにリアルで、簡単に使える電動の義手を共同で開発。新しい筋電義手は、使う人の個性を覚えてくれる。使い手の意思に合わせて義手が動くので、初めての人でも操作が簡単
    【2018年5月24日 中日新聞 夕刊、2018年5月21日 東京新聞】
  • "論文 ネットで事前公開"
    大学や民間企業の研究者が、学術誌に掲載する研究論文を出版前に、インターネット上で公開する動きが相次いでいる。2017年12月、ネット上に公開された「アルファ碁ゼロ」の研究論文が議論を呼んでいる。伊藤毅助教(情報・ネットワーク工学専攻)は、「囲碁の手法が思考ゲームにも広く応用できる可能性を示したことは意味がある」と評価
    【2018年5月21日 日本経済新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がのBS朝日「クイズ☆モノシリスト」に出演
    【番組名】BS朝日「クイズ☆モノシリスト」
    【日時】2018年5月15日(火曜日)21時00分 ~22時54分
    (再放送5月29日(火曜日)21時~22時54分)
  • "感染症患者 画像で判別"
    孫光鎬助教(機械知能システム学専攻)らは撮影した画像から、インフルエンザやマラリアなどの感染症の患者を精度よく見分ける技術を開発した。国際空港などの検疫向けに、企業と協力して数年後の実用化を目指す
    【2018年5月11日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がのフジテレビ「ホンマでっか!?TV」に出演
    【番組名】フジテレビ「ホンマでっか!?TV」
    【日時】2018年5月9日(水曜日)21時00分 ~ 21時54分
  • "筋電義手 厚労省基準クリア"
    本学と横浜国立大学は、自治体の公費負担制度が使える筋電義手として、厚生労働省基準をクリアしたと発表。国産品では初めて。今回の筋電義手は、訓練なしに指が動く「適応学習」が特徴だ
    【2018年4月30日 東京新聞、2018年4月28日 読売新聞、2018年4月25日 朝日新聞、日刊工業新聞】
  • "電通大 燃料電池用触媒安価に、白銀の40分の1に"
    岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)らは、燃料電池に使う安価な触媒を開発。燃料電池車のコスト低減に役立つ。量産技術などを確立して2030年ごろの実用化を目指す
    【2018年4月29日 日本経済新聞】
  • 散歩の達人 調布、府中、深大寺の"水木しげるが歩いた調布"の欄で、水木しげるさんの休憩スポットとして本学を紹介
    【2018年5月号 散歩の達人】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの日本テレビ「シューイチ」に出演
    【番組名】日本テレビ「シューイチ」
    【日時】2018年4月22日(日曜日)7時30分 ~ 9時55分
  • "AI、スポーツ界の知将ー戦略立案やプレーを識別"
    伊藤毅助教(情報・ネットワーク工学専攻)が開発したカーリングを模擬実験するコンピュータゲームで100万通りの得点パターんを学んだ。将棋や囲碁で人間が思いつかない新手を発見したように、スポーツの分野でもAIが一石を投じる
    【2018年4月20日、2018年4月8日 日本経済新聞】
  • "先端技術 耐久性高い新触媒開発"
    本学の燃料電池イノベーション研究センターは最先端の解析装置で燃料電池が劣化する原因を探り、新しい触媒の開発に取り組む拠点だ。解析装置は世界トップ級の精度を誇る。岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)は、燃料電池車は電気自動車の次を見据えた技術。日本の技術向上に貢献したい、と話す
    【日経産業新聞 2018年4月18日】
  • "全てを満たす設計解がすぐ判明"
    石川晴雄特任教授(名誉教授)が、「セットベース」手法に着目し、実用的なソフトウェアを開発、普及に向けて動き出した。製品設計の期間を大幅に短縮できると期待がかかる
    【2017年4月17日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの関西テレビ「報道ランナ―」に出演
    【番組名】関西テレビ「報道ランナ―」
    【日時】2018年4月6日(金)16時47分~
  • "ランニング特集-手本はケニア人選手、長距離制す、合理的な動き、脚たたみ、前に振り出す、接地後、素早く下腿前傾"
    岡田英孝教授(共通教育部・陸上競技部監督)が、ケニア人の強さの秘密は「優れた走る技術」にあると解説。バイオメカニクスを駆使し、ランニングフォームを解析すると、その高い技術が浮かび上がった
    【2018年3月28日 日本経済新聞】
  • "地域のファンと共に 電通大100周年記念大会"
    「電気通信大学開学100周年記念市民囲碁大会」が3月10日、同大学アライアンスセンター100周年記念ホールにて開催。会場の一角に本学が開発したコンピュータ囲碁プログラム「Rayn」の体験コーナーがあり、来場者たちが対局を楽しんだ
    【2017年3月26日 週刊碁】
  • 福田喬学長が調布FM「電通大の100人」放送、記念すべき第1回目に出演
    【番組名】調布FM「電通大の100人」
    【日時】2018年3月25日(日曜日)午前11時50分~午前12時00分
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの TBS系列「林先生が驚く 初耳学!2時間スペシャル」に出演
    【番組名】TBS系列「林先生が驚く 初耳学!2時間スペシャル」
    【日時】2018年3月25日(日)20時57分~
  • "AI女子を増やせ 研究・開発に多様な感性必要"
    オノマトペを解析するAIの開発に取り組む坂本真樹教授(情報学専攻)が、AI女子を目指す学生にエールを送る。AIと人間が共存するには、AIが生み出した突飛と思える結果を、人間の感性ですくい取ることが必要になる、とコメント
    【2018年3月19日 日本経済新聞】
  • "信号・電力 同時に 電通大 光ファイバー1本で"
    松浦基晴准教授(情報・ネットワーク工学専攻)らは、1本の光ファイバーで無線通信用の光信号と電力を同時に送ることに成功。災害などの停電で通信が遮断されても、無線基地局に電気の供給が可能に。光ファイバー給電技術の実用化を後押し
    【2018月3月12日 日刊工業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がの J-WAVE「TOPPAN FUTURISM」に生出演
    【番組名】J-WAVE「TOPPAN FUTURISM」
    【日時】2018年2月18日(日)21:00~
  • "「情報」教員拡充が急務"
    中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)は、情報科教員の数学や理科などの他教科との掛け持ちは約5割に上り、教材研究や研修に十分に時間がとれないこともある、と警鐘を鳴らす。文部科学省は都道府県教委などに対し、情報科を担当する教員の採用や配置を適切に行うように求めた
    【2018年2月17日 読売新聞】
  • "プレステ生みの親が講演 あす電通大で"
    明日2月10日(土)に本学講堂にて、創立100周年を記念した特別講演会が開催される。家庭用ゲーム機「プレイステーション」の生みの親として知られる久夛良木健さんらによる特別講演を予定。講演会開始は13時30分。参加無料
    【2017月2月9日 読売新聞】
  • 伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)が-WAVE TOKYO MORNING RADIOの一コーナー「MORNING INSIGHT」に出演
    【番組】J-WAVE TOKYO MORNING RADIO「MORNING INSIGHT」
    【日時】2018年2月7日(水曜日)6時00分 ~ 9時00分
  • "AI棋士 2時間で最強 自己対局で進化「教師なし学習」"
    伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)が、教師なし学習では人間の常識を超えた能力を獲得する可能性がある、と説明し、新薬の開発や宇宙の新発見など、AIの教師役となるデータが乏しい分野への応用が期待されると話す
    【2018年1月25日 読売新聞】
  • "古本百円均一市電通大で開催"
    電通大で25~27日、古本の百円均一市が開催される。販売されるのは、重複などの理由で同大付属図書館の蔵書から除籍された約9700冊。理工系専門書を中心に、人文科学や社会科学など幅広い分野の図書や辞書なども並ぶ。会場は同大C棟1階ロビー、開催時間は午前10時~午後5時。持ち帰り用のマイバッグの持参を呼びかけている
    【2018年1月24日 読売新聞】
  • "発表に工夫を"
    坂本真樹教授(情報学専攻)は昨年、アイドルグループと連携し、作詞する人工知能(AI)を発表。この発表はインターネット上ほか、SNSなどもにぎわせ「結果的に、論文や特許まで検索してくれた方も多かった」とその反響に驚く
    【2018年1月17日 日刊工業新聞】
  • 宮嵜研究室学生(機械知能システム学専攻)がNHK(BS1)「僕らはマンガで強くなった」に出演
    【番組】NHK(BS1)「僕らはマンガで強くなった」
    【日時】2018年1月12日(金)23:00~
  • 伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)がTBSラジオ「THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族」に出演
    【番組】TBSラジオ「THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族」
    【日時】2018年1月12日(金)18:00~
  • 中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)が関わった「情報の科学」の必修化問題について調査結果等を紹介
    【学研・進学情報 2018年2月号】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がBSジャパン「日経プラス10サタデー」に出演
    【番組】BSジャパン「日経プラス10サタデー」
    【日時】2018年1月6日(土)9:00~
  • "新たな研究領域を切り開く 光子を使い量子状態を制御"
    丹治はるか准教授(レーザー新世代研究センター)が、コラム「次世代の先導者」で研究内容を紹介
    【2018年1月4日 日経産業新聞】
  • "デング熱 その場で判別 電通大、精度90%超"
    孫光鎬助教(機械知能システム学専攻)らは、首都大学東京と共同開発した感染症のスクリーニング(選別)システムを使って、デング熱などの感染症の患者を90%以上の精度で判別することに成功。今後は、持ち運び可能な小型システムの開発などを目指す
    【2017年12月29日 日刊工業新聞 朝刊】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がフジテレビ「リトルプレゼンター」に出演
    【番組】フジテレビ「リトルプレゼンター」
    【日時】2017年12月29日(金)10:00~
  • "最強の自学AI開発 チェスや将棋でも"
    DeepMind社がチェスや将棋でも自己対戦を元に学習したAIを開発したことについて、伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)がコメント
    【2017年12月26日 西日本新聞 朝刊】
  • 人工知能先端研究センター(栗原聡センター長(情報学専攻)、坂本真樹教授(情報学専攻)、長井隆行教授(機械知能システム学専攻))がNHK「ニュースシブ5時」に出演
    【番組】NHK「ニュースシブ5時」
    【日時】2017年12月24日(日)17:30~
  • "電通大、鯖江市と協定 地域企業と技術共同研究"
    電気通信大学と福井県鯖江市、鯖江商工会議所は12月4日に、相互連携協定を締結。 鯖江市内で実証実験や地域企業との共同研究など、10件程度の案件を検討
    【2017年12月5日 日刊工業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)、栗原聡教授(情報学専攻)、長井隆行教授(機械知能システム学専攻)がNHK「探検バクモン」に出演
    【番組】NHK「探検バクモン」
    【日時】2017年11月22日(水)20:15~
  • "無人の駅ナカコンビニ サインポスト、レジにAI"
    人工知能(AI)と使って小売業の人手不足問題を解決しようと、買い物レジ「ワンダーレジ」が電気通信大学の生活協同組合で試験的に採用されている。電通大と連携して、画像処理とディープラーニング(深層学習)とよばれる技術を活用し、商品をカメラで自動認識して購入額を計算する
    【2017年11月21日 日経産業新聞】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がフジテレビ「AI-TV」に出演
    【番組】フジテレビ「AI-TV」
    【日時】2017年11月20日(月)23:00~
  • 田中基康准教授(機械知能システム学専攻)のヘビ型ロボットが、テレビ東京「マーサ&ハニー」で紹介
    【番組】テレビ東京「マーサ&ハニー」
    【日時】11月10日(金)27:50~、11月15日(水)28:00~
  • "通信容量大幅に拡大 電通大、電波の多重化新技術"
    石川亮准教授(先端ワイヤレス・コミュニケーション研究センター)らは、電波の情報量を増やす多重化技術を開発した。5年後にも遠距離無線の多重化の実現を目指す
    【2017年11月10日 日刊工業新聞】
  • 中鹿亘助教(情報・ネットワーク工学専攻)がのTBSラジオ「THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族」に出演
    【番組名】TBSラジオ「THE FROGMAN SHOW A.I.共存ラジオ 好奇心家族」
    【日時】2017年11月10日(金)20:00~
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演
    【番組】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2017年11月9日(木)7:00~
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)が、南海放送の夕方のローカルニュース「News Ch.4」に出演
    【番組】南海放送「News Ch.4」
    【日時】2017年11月3日(金曜日)18時15分 ~
  • 宮嵜研究室・金森研究室が撮影協力を行ったNHK総合テレビ「超絶 凄ワザ!」が放送
    【番組名】NHK「超絶 凄ワザ!」
    【日時】2017年10月30日(月)22時15分 ~
  • "ゼロから創造 AI新次元"
    Google DeepMind社がAlphaGoを上回るAlphaGo Zeroの論文を発表。プロ棋士の棋譜を必要とせず、ゼロから学習。伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)は「ゼロは、人間の知識がないところから、別次元の何かを学び、全く新しい価値観を生み出していると考えられる」と話す
    【2017年10月19日 読売新聞1面、38面】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)が、ニッポン放送の新番組「イマ旬!サタデーナイト」に出演
    【番組】ニッポン放送「イマ旬!サタデーナイト」
    【日時】2017年10月7日、14日(土曜日)18時30分 ~

  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がのTBSラジオ「~FROGMAN SHOW~ AI共存ラジオ 好奇心家族」に生出演
    【番組名】TBSラジオ「~FROGMAN SHOW~ AI共存ラジオ 好奇心家族」
    【日時】2017年10月4日(水)18:00~
  • "「情報科」講習会"
    本学が後援する高等学校「情報科」の教員を目指す学生の講習会が、10月1日(日)に行われる。講習会は、意欲ある情報科教員の育成を目指して、大学や企業の研究者らでつくる情報処理学会が主催している。「情報科教員を目指すにあたって」と題して必要な情報活用能力や授業のポイントなどを語る
    【2017年9月28日 読売新聞】
  • "学内で強いチーム育成 最先端の「スタジオ」提供"
    本学では「工房」という学生サークルを大学が公認し、活動スペースなどを提供して学生の創作を支援。梶本裕之准教授(情報学専攻)は、先輩に学び、後輩に教える。研究室でも力を発揮する場面が多いと評価
    【2017年9月12日 日刊工業新聞】
  • 広田・野嶋研の研究、失禁研究会とロボメカ工房VR部隊の3つの研究を放送
    【日時】9月10日(日)18時30分~
    【番組】テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2
  • "開発競う自動運転技術 AIとイノベーション"
    栗原聡教授(人工知能先端研究センター長)が分科会「AIとイノベーション」で、AIや深層学習の現状や方向性について解説。各国が開発を競うAIの自動運転技術について、AIで熟練者の動きを記録、分析して、初心者でも同じ動きができるようになると説明
    【2017年8月30日 毎日新聞】
  • "失禁感覚 リアルな体験装置 電通大生が開発"
    尿意を感じ、失禁を疑似体験できる装置を電通大の学生たちが開発した。高齢化社会を迎え、失禁に悩むお年寄りが増えていると聞き、研究に取り組んだ。亀岡嵩幸さん(先進理工学科4年)は「高齢者の失禁予防のために介護施設などで使ってもらえるようにしたい」と話しており、さらに改良を加える予定
    【2017年8月26日 朝日新聞】
  • 田中一男研究室(知能機械システム学専攻)の自律飛行ロボットの飛行実験の様子が北海道大樹町宇宙交流センターパンフレットで紹介。最近では、大樹航空宇宙実験場において、国土交通省の許可を得て、飛行ロボットや無人航空機の本格的な飛行実証実験を行っている大学は唯一、本学の田中一男研究室のみとなっており、大学の研究事例としてパンフレットに掲載
    【2017年8月22日 大樹町宇宙交流センターSORAパンフレット】
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」に生出演
    【番組】 ニッポン放送「辛坊治郎ズーム そこまで言うか!」
    【日時】2017年8月19日(土) 13時00分から15時00分
  • "光で超精密計測 実用化模索"
    美濃島薫教授(基盤理工学専攻)が、レーザーを自在に制御して様々な分野の超精密な計測に応用する研究開発の復活に向けて好機が到来しているとコメント。もっと多様な計測や検査、監視、診断などへの応用を目指す
    【2017年8月18日 日本経済新聞】
  • "災害時役立つロボット"
    田中基康准教授(機械知能システム学専攻)が開発しているヘビ型ロボットが 「災害時役立つロボット」として掲載。がれきや土砂が阻む狭い空間に進入するならヘビ型ロボットが活躍
    【2017年8月17日 読売新聞 夕刊】
  • 野嶋琢也研究室(情報学専攻)の取り組みが、ロボコンマガジン2017年9月号「超人スポーツのすすめ」に掲載。研究の背景、代表的な研究内容や発想の原点などを紹介
    【2017年9月号 ロボコンマガジン】
  • "木の粉末 薬品使わず成型"
    梶川翔平助教(機械知能システム学専攻)らは、木の粉末を熱した型に流し込み、プラスチックや金属のように自在に成型する技術を開発。接着剤などの化学物質を使わず、また廃材活用で環境に良いという利点がある。今後は、建物の内装材や食器などの身の回りの製品に応用を目指す
    【2017年8月10日 日経産業新聞】
  • 郡司貴雄特任助教(燃料電池イノベーションセンター)の研究内容が、国立研究開発法人物質・材料研究機構の広報誌NIMS NOWに掲載。最先端の装置が揃っているNIMSの共用施設の利用は研究にはかかせないと語る
    【2017年4月号 NIMS NOW】
  • "「情報科」の専任教員増 必要"
    中山泰一准教授(情報・ネットワーク工学専攻)が寄稿。高校「情報科」の専任教員が採用されない問題を取り上げている。体系的な情報教育を実施するために、高校の専任教員の採用を進め、情報科の授業を充実させるべきだと話す
    【2017年8月9日 読売新聞】
  • "実験・工作・・・楽しく挑もう"
    本学で、身近な科学を学べる子供向けの教室を開催。夏休みが始まった7月22日には、ペットボトルロケット製作に小学生約60人が参加。各々が製作したペットボトルロケットを発射した際には歓声が上がり、小学生たちは満足そうだった。こうした科学教室や工作教室が各地で人気となっている
    【2017月8月3日 朝日新聞】
  • "赤外光センサー シリコンで製造 電通大、自動運転カメラ用"
    菅哲朗准教授(機械知能システム学専攻)らは東京大学と共同で、一般のシリコン半導体で赤外光を測定できるセンサーを開発した。自動運転用カメラに使えば、人間や障害物の正確な判断に役立つとみており、早期の実用化を目指す
    【2017年7月27日 日経産業新聞】
  • "通販コメント点数化 電通大 購入者評価、自動で分析"
    沼尾雅之教授(情報・ネットワーク工学専攻)らは、インターネット通販のサイトに商品の購入者が書き込むコメント文を分析し、価格や機能など項目ごとに点数をつけ商品を自動で評価する手法を開発。ネット通販会社などと組み、1、2年内の実用化を目指す
    【2017年7月24日 日本経済新聞】
  • "秘匿性と実用性両立 電通大 ビッグデータ解析技術"
    清雄一助教(情報学専攻)らの研究チームは、秘匿性を確保しながらビッグデータ(大量データ)を解析できる実用性の高いデータマイニング技術を開発した。実際に米国勢調査の約5万人分のデータを匿名化して解析した結果、年齢別の職業分類において、従来手法より平均2乗誤差(生データで分析した場合との誤差)を2ケタほど減らせた
    【2017年7月17日 日刊工業新聞】
  • "ICタグ 要介護者見守り 電通大 姿勢の変化で異常検知"
    沼尾雅之教授(情報・ネットワーク工学専攻)らは、流通業界などで普及するRFID(無線ICタグ)の技術を応用し、要介護者などの行動を見守る手法を開発した。介護施設のスタッフらの負担を軽減するのが目的で、実証試験を進めており1、2年内の実用化を目指す
    【2017年7月14日 日経産業新聞】
  • "作詞 アイドル✕AI"
    「オノマトペ」の研究者として知られ、作詞するAI(人工知能)を制作した坂本真樹教授(情報学専攻)の記事が掲載。高校生へのメッセージとして「進路に悩む人たちへ。やりたいことがある人は素直に進んでほしい。目の前のチャンスに、臆せずにチャレンジしてみて下さい」と語った
    【2017年7月9日 朝日新聞】
  • "燃料電池触媒の働きリアルタイム評価 電通大が解析システム"
    岩澤康裕特任教授(燃料電池イノベーション研究センター長)らが、 大型放射光施設「スプリング8」を使い、燃料電池触媒の働きをリアルタイムで評価・解析できるシステムを開発。燃料電池自動車(FVC)用の燃料電池の高出力化や耐久性の向上につながる可能性も
    【2017年7月7日 日刊電波新聞、2017年7月6日 日刊工業新聞、化学工業日報】
  • "電通大と日本棋院、囲碁AIで提携"
    電通大と日本棋院は、人間とAIがどう共存して囲碁文化、コンピューター科学の進展につなげていくかをテーマに提携し、覚書を交わした。囲碁AIの思考過程が全く見えない「ブラックボックス」の可視化をめざし、棋士力向上やアマチュアの普及促進をねらう
    【2017年7月6日 朝日新聞 夕刊】
  • 伊藤毅志助教(情報・ネットワーク工学専攻)がTBSテレビ「ひるおび」にが出演し、"プロ棋士の脳"、直感能力等について解説
    【番組】TBSテレビ「ひるおび」
    【日時】2017年6月30日(金)10:25~
  • 坂本真樹教授(情報学専攻)がTOKYO MX「モーニングCROSS」にコメンテーターとして出演
    【番組】TOKYO MX「モーニングCROSS」
    【日時】2017年6月29日(木)7:00~
  • "急な渋滞、AIで緩和"
    栗原聡教授(情報学専攻)と小川亮さん(情報学専攻博士前期修了)は、人工知能(AI)を使って道路の信号機を制御し、突発的な事故などによる自動車の渋滞を緩和する手法を開発。渋滞に伴う経済損失や温暖化ガス胚珠の削減に役立てる
    【2017年6月15日 日経産業新聞】
  • "子供の科学7月号でヘビ型ロボットが紹介"
    田中基康准教授(機械知能システム学専攻)のヘビ型ロボットが誠文堂新光社発行の子供の科学7月号「コカトピ!」で紹介
    【2017年7月号 子供の科学】
  • "電通大構内にオフィス 富士ソフト、AIで提携"
    ソフトウェア開発の富士ソフトが、電気通信大学の 新キャンパス「UECアライアンスセンター」に新たなオフィスを開設。約20人の 技術者を配置し、人工知能(AI)の分野で本学の研究者と連携、技術開発を進める
    【2017年6月5日 日経産業新聞】
  • 亀岡嵩幸さん(先進理工学科4年)のVR尿意再現の研究を紹介
    【2017年5月29日 日刊工業新聞】