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UECで学ぶ

メディア情報学

メディア情報学の紹介

情報学を基礎とした豊かで快適な情報メディア技術の創造と応用について学びます。映像、音響、触覚などの情報処理を用いた五感メディア、人工知能やエージェント技術を用いる知的メディア、人間の感情とメディアの関わりを探る感性メディア、メディアを駆使したコミュニケーションや芸術作品の制作など、多面的に学ぶことができます。

室内空間を利用したプロジェクションマッピング(橋本直己研究室)

研究室検索(ラボガイド)

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研究室検索(ラボガイド)
I類(情報系)メディア情報学プログラム紹介
(動画:3分21秒)

主な研究テーマ

バーチャルリアリティ 3Dコンピュータグラフィックス ゲーム情報学
エンターテインメント情報学 人工知能 画像検索・画像認識・画像処理
音声認識・音響オーディオ処理 メディアアート 触覚ディスプレイ
マルチメディア処理 感性情報学 プロジェクションマッピング
知能ロボット データベース パターン認識
情報検索 Web学習 自然言語処理
インタラクティブ技術 スポーツ情報学 ユビキタスネットワーク
自律分散システム

など

Student's Memo

関 優花さん(東京都 私立晃華学園中学校高等学校 出身)

生成AIを機に自然言語処理に興味を持ち、理論と実践を深く学べる本プログラムを選択しました。音声や画像、言語などのメディア情 報を扱う高度な技術を習得できる点が魅力です。将来は情報の力で人々の生活を豊かに変えていけるような技術者を目指します。

キャリアイメージ