このページの先頭です

メニューを飛ばして本文を読む

ここから本文です

サイト内の現在位置

情報システム学研究科:学部・大学院

情報システム学研究科の紹介

本研究科は、情報システムの設計、構築、管理、評価および人間や社会との関連についての広い範囲を研究対象としています。情報システム学を専門とする人材を養成するための教育研究組織として、平成4年4月、独立研究科の形で創設されました。
その後、コンピュータやネットワークの飛躍的な発展により、情報システムは個人の日常生活の隅々まで行き渡り、社会活動に不可欠のものとなりました。このため、平成19年4月に、情報システム学研究科は時代の変革と要請に合わせ4つの専攻に再編成を行いました。本研究科は、情報システム学の新しい展開、特に、人間および社会と情報システムに関する教育研究分野の充実を図り、ITを指導する人材、高度なIT技術者・研究者の育成を目指しています。

情報システム学研究科の専攻

情報システム学研究科オリジナルサイト

(新しいウィンドウが開きます)情報システム学研究科

主な研究案内など、さらに詳しい専攻の情報がご覧いただけます。

アドミッションポリシー

高度情報化社会をさらに発展させ、さまざまな新しい情報システム-計算機、通信、社会、生態、環境-を創造的に構築する意欲にあふれ、その理論的・技術的基盤の先駆的開拓を目指す学生を広く国内外から受け入れます。

卒業・修了後の進路

進学状況

博士前期課程を修了した後、ほとんどの学生は企業等に就職しますが、更に専門的な学識を養うため修了者の1割程度が博士後期課程に進学しています。

就職状況

大学で学んだ専門と密接に関連する分野を中心に様々な業種で活躍し、社会で高い評価を受けています。主な就職先は、エレクトロニクス・通信機器・コンピュータなどの製造業、情報処理関連の研究職・技術職など、理工系大学の特色を生かした広範囲の分野にわたっています。

教育課程
学部・大学院トップ
学部
大学院